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白芭 壱伍

Author:白芭 壱伍
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2018/05/07 (Mon) 01:34
飯盒炊爨してきた

アニメのゆるキャン△第1話にて、松ぼっくりは
優秀な天然着火剤って言ってたんだ!

なので飯盒炊爨をする焚き火の着火剤として使ってみた!

本当によく燃えるんだな! びっくりしたぜ!


そして家で予め研いだ米と水を入れて持ってきた飯盒を
木の棒に吊るして焚き火の上にセット。

最初は中火くらいでってネットに書いてあったが、
正直火力の調節が難しく、最初の方以外はほとんど
強火状態になった。

が、結論から言うと美味しいご飯が炊けた。

途中で中の水が吹きこぼれ、それが次第に納まってきて
飯盒の蓋の隙間から小さい湯気が出始めた辺りで火から
降ろし、飯盒を逆さにして蒸らす。
ネット情報だと飯盒を逆さにしなくても良いらしいが、
昔からそうやるのが定番っぽいイメージだったのでひっくり
返して放置。

時間は計ってない。焚き火の扱いに不慣れな為、そこまで
余裕が無かった。

しかし、肉を焼く用の炭起こしをして、恐る恐る飯盒の蓋を
明けてみるとあら不思議。つやつやな白米が姿を現したのだ!
あ、オイラじゃないです。ご飯の方です(当たり前)

ご飯を紙皿に盛り付け、焼き肉にタレを付けて一緒に食べてみる。


ウマい。


結構適当だった飯盒炊爨が、これまた絶妙な加減で上手くいった。

柔らかすぎず硬すぎず、水気も程よく焼いた肉に良く合う!!

うーむ、以外と飯盒炊爨というのは比較的簡単に出来るものなのか
もしれない。(一度しかやってないのにもう玄人目線)

これで一歩、本気キャンプに近づけたと思うと少しワクワクしてきたね!

まぁそこまで飯盒炊爨じゃなきゃという拘りは特に無いんだが、
今回は焚き火が出来るかどうかというのと、その焚き火で飯盒炊爨
出来るかを試したかったので、今回の試みは大成功だと言えよう。

たまたま運が良かっただけかもしれんが、こういうのは積み重ねが
大事だと思うんだよね!

因みに、今回行ったのは


白芭の住む飯田市にある林間キャンプが行える場所で、更に車で
十数分で行けるというお手軽な場所さ!
しかも使用料金1日100円、1泊200円という安さだよ!
※訂正。嫁の話によると半日で100円、1日で200円。


やっぱり、結構テントが多かったので今度行く時は是非テントを
使用してキャンプを実行してみたい。


嫁にそれを言ったら、「インドア派のキャンプだな」と言われたが、
全くその通りだと思うね!
というかインドア派な自分を駆り立てたゆるキャン△は凄いと
思っている。うん、流されやすいタイプなんだ、自分。

正気な所、ゆるキャン△の真似したいってだけだしな!!

ただ、それだけでは流石にキャンプの良さを見いだせないので、
焚き火からの飯盒炊爨をしてみた訳で。実際、飯盒で炊いたご飯は
ウマい。多分外で食べるからだろうけど、そういうのを楽しみとし
てやるキャンプもいいんじゃなかろうか。

インドア白芭のゆるキャン△真似事キャンプが、今始まる!






あああああああああああああぁあぁぁぁぁぁぁああ明日から
仕事だあああああぁぁぁぁぁ行きたくなぃいいいいいいい
うおおおおおおおおおおおおおおお




………。




ガルパン見たこと無いから見てみようかな!
(超唐突な上に何ら接点も無い意味不明で幕を閉じる)

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